自分とインフルエンザ

どうも皆さんこんばんわ。

私、どうやらインフルエンザを無事にやり過ごす事に成功しました。

感染源は根治したので、我が家での流行は、兆しで止まった模様です。

虚弱な私にしては良くやったと思います。

ただ油断は出来ません。

 

うっかりかかってしまった日には、奥さんになんと言われるか。。。

想像するだけで震えます。

恐らくこう言われます。

『いいよねあなたは、体調崩したら寝てるだけでよいのだから』

きっと深く濁った冷たい目で言われます。

それは、それは冷たい眼で。

想像に難くないです。

 

 

なので私はその不安を払拭する為にお酒を呑みます。

不安をお酒で消毒をします。

積極的なアルコール摂取による、積極的『予防対策』に打って出ようと考えています。

これはマスク装着や予防接種の様な『守りの対策』ではありません。

『攻めの姿勢を貫く対策』と言えます。

昔昔の偉い人は言いました。。。

『酒は百薬の長』であると。

私は声を大にしてこの事実を主張して行こうと思います。

お休みの日に、お昼からプシュッとやってもそれは、、、予防対策であると。

帰宅後に夕食そっちのけでごくごくする事は、、、帰宅後の手洗いうがいの様に大切な事であると。

飲み会から帰宅後に『まだ呑むの?』という目で見られようとも、そのまま自宅で飲み続ける事は、、、もはや予防接種と同義であると。

つまり、二日酔いと言うものは、、、予防策を講じた結果の様なものです。

とどのつまり、不可抗力であると。

 

 

余談ではありますが、私は『二日酔い、ウインナー、高いところ』がとても苦手であります。

寒い日は続きますので皆さんも積極的にアルコールを摂取する事で病気に負けない身体を作り挙げていきましょう。

それではまた次回。

 

 

 

 

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