ワイン

どうも、みなさんこんにちわ。

先日、会社の上席の方とお酒を呑んできました。

オーシャンクラブ リゴレットなるオサレな店名

薄暗いおしゃれ照明に照らされる店内から繰り出される。。。

意識の高いお料理。

所謂、ワインが似合うお店というやつです。

私には縁遠いお店に他なりません。

メニューに焼酎が無いだけで不安を覚えてしまう意識の低さを持つ私も思わずワインと美味しい料理に舌鼓を打ちます。

お店に入ったのは20時過ぎだったのですが、退店した時は2時を回っていました。

やはり楽しくて有意義な場というものは時が経つのが早いものです。

 

嘘です。

お店を出て

時計を見たときは

震えました。

正直震えました。。。

気がつくとワインは4本空いており、その事実にも震えました。

普段焼酎のソーダ割りを主食としている私はお酒の種類に応じた呑むペースと言うものがイマイチ掴み切れません。

30度以下のお酒は大体、焼酎のソーダ割りのペースで摂取してしまいます。

良くない傾向です。

とても酔います。

だたお酒によるインフルエンザ対策とワインに含まれるポリフェノール

これは身体にもお肌にも良いこと受けあいです。

 

 

次の日、にきびが出来ました。

何故なのかでしょうか。

そのまま始発まで飲み続けた事との事実関係を現在検証しています。

それではまた次回。

自分とインフルエンザ

どうも皆さんこんばんわ。

私、どうやらインフルエンザを無事にやり過ごす事に成功しました。

感染源は根治したので、我が家での流行は、兆しで止まった模様です。

虚弱な私にしては良くやったと思います。

ただ油断は出来ません。

 

うっかりかかってしまった日には、奥さんになんと言われるか。。。

想像するだけで震えます。

恐らくこう言われます。

『いいよねあなたは、体調崩したら寝てるだけでよいのだから』

きっと深く濁った冷たい目で言われます。

それは、それは冷たい眼で。

想像に難くないです。

 

 

なので私はその不安を払拭する為にお酒を呑みます。

不安をお酒で消毒をします。

積極的なアルコール摂取による、積極的『予防対策』に打って出ようと考えています。

これはマスク装着や予防接種の様な『守りの対策』ではありません。

『攻めの姿勢を貫く対策』と言えます。

昔昔の偉い人は言いました。。。

『酒は百薬の長』であると。

私は声を大にしてこの事実を主張して行こうと思います。

お休みの日に、お昼からプシュッとやってもそれは、、、予防対策であると。

帰宅後に夕食そっちのけでごくごくする事は、、、帰宅後の手洗いうがいの様に大切な事であると。

飲み会から帰宅後に『まだ呑むの?』という目で見られようとも、そのまま自宅で飲み続ける事は、、、もはや予防接種と同義であると。

つまり、二日酔いと言うものは、、、予防策を講じた結果の様なものです。

とどのつまり、不可抗力であると。

 

 

余談ではありますが、私は『二日酔い、ウインナー、高いところ』がとても苦手であります。

寒い日は続きますので皆さんも積極的にアルコールを摂取する事で病気に負けない身体を作り挙げていきましょう。

それではまた次回。