GWと風邪

どうも皆さんこんにちわ。

お久しぶりでございます。

今更ですが、世間は新元号令和に沸き GWに沸き

思い思いの日々を過ごした事と思います。

今回は私のGWのとある一日をご紹介したく思います。

 

まずは朝起きます。

お風呂に入ります。

歯を磨きます。

逃げるように家を飛び出します。←ここ重要なポイントです。

9:00 駅にて電車を待つ時間。我慢出来ず、『宝缶酎ハイ』に乾杯と感謝。

10:00 高尾山ふもとのお蕎麦屋さん到着

10:15 そわそわとしながら待つ先に届く『板わさ』と『瓶ビール』で今日と言う日に感謝します。

10:45 一日千秋の想いで待ちわびた『日本酒二合』で健やかな日々に感謝。

11:10 蕎麦屋さんの提供する『とても濃い蕎麦茶割り』と『山芋のお蕎麦』でこれから登る高尾山への意気込みを発しながら乾杯と蕎麦の実に感謝します。

13:30 頂上のお食事処で『粋な雫酎ハイ』と『レトルトカレー』で全身の乾きと慟哭を抑える酎ハイに今日一番の乾杯と感謝。

14:15 友人を被写体とし、カッコいい写真選手権を開催し見事優勝。

15:30 下山し、ふもとのお蕎麦屋さんで『自然薯のお蕎麦』と『厚い厚揚げ』と『冷酒』。大自然の雄大さから『変わらない物は無いのだ』と言う事を学びながらも、『変わらずに居てくれる冷酒』に感謝します。

17:00 駅前にある日帰り温泉に入湯。『コーヒー牛乳』男気でご馳走してくれた友人に乾杯と感謝。

20:30 新横浜にて今日の皆の健闘と称えあいながら本日もはや何回目か分からない乾杯と感謝。

22:45 お店を移し、良き休日に良き友人と良き酒に感謝しつつ今日最後の乾杯。

 

1:30 一切の音を立てずに部屋の鍵を開け、サイレントで入浴し、サイコパスの様にベットに滑り込みます。そして就寝。

 

そして翌朝。。。

 

発熱と悪寒に襲われ起きた時に、、、私は直ぐに察しました。

『私は風邪を引いている』と。

 

なぜこんなにも感謝の気持ちを持って一日を過ごしたのに、、、

『神も仏も無いのか』と『天は私を見放した』と思わざるを得ません。

しかしよくよく考えて、私はある事に気がつきました。

私は恐らく、私の周りで、新元号の令和になってから最初の風邪を引く事に成功した人間なのではないかと。

つまり一番です。一等賞です。

ポジティブシンキングです。

そこから約二週間。やっと体調は回復しました。

 

体調管理には皆さんも気をつけて日々を過ごしてください。

それではまた次回。

元号と野球

どうも皆さんこんにちわ。

お久しぶりでございます。

まもなく31年間続いた『平成』が幕を閉じ『令和』という新しい元号を迎えます。

始めまして令和。グッバイ平成。

年数の求め方ですが

令和の場合、西暦の下2桁から18を引けば令和の年になる様です。

便利ですね。

例えば2019年の場合は18を引けば令和1年となると言った感じです。

逆に令和1年に18を足せば、西暦2019年。

とても便利です。

 

私は昭和生まれで、ゆとりとデフレ育ちと言われる不遇な時代を生きている世代です。

高度経済成長期でもなく、バブルという日本の乱痴気騒ぎを享受することも無く。

『ゆとり、ゆとり』と昭和世代に言われ

『これだからゆとり世代は、、、』

『これだから最近の若者は、、、』と言われ続け。

平成生まれの若者たちには『昭和生まれと一緒にすんじぇねえおっさん』と言われるしまいです。

『昭和、昭和』と平成世代からも刺される世代です。

 

なんという扱いでしょう。

不遇です。

きっと。

おそらく。

これから20年後、令和20年を迎えた時には、令和元年生まれの子供たちが成人を向かえ

きっとこの様に言われるのです。

『紅林さん昭和生まれなんすか?じゃあ戦争世代ですね。しゅばばばばーん』

時代の流れとは怖いものです。

それでも時代は流れていくので致し方ない事なのでしょう。

私は受け入れ態勢ばっちりです。

 

 

そういえば先日お休みの時に野球観戦にいってきました。

この時期になるとナイターでも寒さを感じることはありません。

しかし寒い試合というものはあります。

結果に関係なくスタジアムで呑むお酒は格別です。

試合どうこうでは無く楽しかったです。

試合結果は触れません。

勝ち負けでは無いのです。

うん。

きっとそうです。

そんな日々でも

鰯と蛍烏賊としめ鯖は

何も言わず

何も聞かず

私に寄り添ってくれます。

感謝。感謝。

 

それではまた次回。

 

とある休日のお酒の楽しみ方

どうも皆さんこんにちわ

 

突然ですが

私はおこづかい制を引かれています。

とどのつまり毎月のお給料日に奥さんから決まった金額を頂いているのです。

何度と無く昇給の稟議を書いて奥さんに提出しているのですが、無論稟議が通過することはありません。

以前にブログでも記しましたが、月末私のお財布が危機的状況に陥っている時に追加の補正予算を求める事もありますが、まずそれが通過する事もありますせん。

我が家は衆参両院、上下両院の様な議会は存在しないからです。国会が開かれる事が無ければ、もちろん選挙が行われる事もありません。

奥さんは『諸君、異論があるか。あればことごとく却下だ』と言わんばかりです。

たまには私も反撃します『ここはスーダンか何かなのかな?』

奥さんはこう言います『は?』

 

そんな私は今日もお酒を呑みます。

何が言いたいかと言いますと、私の家でのお酒の呑み方について今日はご報告致します。

まずは『いいちこ』と『炭酸水』と『氷』と『グラス』を用意します。

その次はグラスいっぱいに氷を入れます。

グラスに氷を入れる音は心地の良いものです。

空のグラスに落ちていく氷のカランカランと言う音は、これから待つお酒の世界への扉をあける音と言えます。

 

次に氷を張ったグラスにいいちこを注ぎます。

量に関してはまちまちです。

私の右手が注ぎたい量を判断してくれます。

 

次に行うのは炭酸水の注入です。

これはお酒の量にかかわらず、並々と注ぐ事が重要なポイントです。

するとどうでしょう。

気がつくと『塩辛』と『オニオンスライス』が私の前に並びます。

 

私の至福の時間が幕を開けます。

 

余談ではありますが、オニオンスライスにシラスをまぶしたのは内緒です。

『これは子供が食べる為に買ってきたの!』と攻め立てられる可能性が排除出来ないからです。

『内緒のシラス』は格別なものです。

ただのシラスでは無いのです。

『内緒のシラス』をアテに私は明日への活力とします。

それではまた次回。

花粉症と私

どうも皆さんこんばんわ。

少しずつ暖かいと感じる日が増えてきているなあと思う今日この頃

私は今日も元気です。

長年お付き合いしている花粉症さんですが

例年のように市販薬を呑んで

例年の様に『別れたい』と花粉症さんに伝えていたのですが

花粉症さんはメンヘラの様で、なかなか綺麗に別れることが出来ず

文字通りズルズルと関係を続けていたの訳ですが。

今年は奥さんと子供が耳鼻科に行くのを見つけたので

こっそり後ろから着いて行きました。

邪険に扱われながらも診察をしていただき鼻の中ごそごそとチェックされました。

お医者さんから処方された薬を寝る前に3錠呑む事でお鼻はとても快調な状態を維持しています。

さすがの花粉症さんも僕の誠意ある対応の前に半ば復縁を諦めている様です。

本当に薬は偉大です。このまま綺麗にお別れする予定です。

しかし、なかなか強い効力がある為副作用の睡魔がすごいです。

基本的にお酒を呑んだ後に服用するので流れるように睡眠に落ちることが出来ます。

勿論、朝も全然起きれません。

 

そういえば、先日とても美味しいアテに出会いました。

『姫貝の干物』というやつなのですが、みなさんは食べたことありますか?

これがまた、無類の美味しさでありまして。

すかさず、熱燗を頼んでいた友人に感謝の意を示しながら

千切った姫貝の干物をお猪口に入れて少し待ちます。。。

 

すこし、熱燗に干物のエキスが染み出し、磯の香りが鼻腔を刺激します。

ごらんの通りです。

素敵そうなビジュアルに違わぬ美味でありました。

無論そのままで食しても焼酎との組み合わせは敵なしと言った所です。

問題は三つで900円という法外さです。

おったまげました。

テーブルは運ばれた際に3匹しか載っていない事を確認した私と友人は一匹ずつ食し

残りの一匹を巡って骨肉争いを繰り広げました。

無論2皿目を頼むほど私の財布に余力はありません。

友人とはいえ譲る気などさらさらありません。

この時ばかりは友人ではなく敵として認識します。

温厚な私にも譲れないものがあるのです。

それくらい美味なのです。

交渉に交渉を重ね、友人にはから揚げを二個渡す事で手を打ちとしました。

なんやかんやで

 

 

私は今日も元気です。

それではまた次回。

ホワイトデーの結果

どうも皆さんこんばんわ。

先日の日記で私がバレンタインデーのプレゼントをした話をしましたが

バレンタインの結果

その案件に動きがありましたのでご報告差し上げます。

わたしは奥さんの『ご機嫌』を求めて、奥さんへプレゼントを贈るという大規模な投資を行いました。

結果として『奥さんのご機嫌』はバレンタインデーの三日目にして大暴落し

『市場』と『奥さんのご機嫌』を無理にコントロールすることで反発が起こり、停滞を招く事となった。つまり『市場』と『私情』の操作は到底不可能であるという結論が出ました。

今回は私の浅はかさ、読みの甘さから招いた事態として自分の心に留めて置くつもりでしたが、大きな動きがありました。

 

先日、家に帰ると奥さんが『今日はホワイトデーだよ』と言って

私の好物のみが食卓に並びました。

これには、唖然として言葉を失いました。

奥さんはバレンタインデーのお返しを準備してくれたのです。

私は大いに戸惑い、事態の把握に努めました。

『ちょっと良い生ハム』と『スパークリングワイン』と『崎陽軒のシュウマイ』と『いいちこ』が準備されているではありませんか。

 

こうみえて私は『崎陽軒のシュウマイ』に目がありません。

『常温の崎陽軒のシュウマイ』に『練りからし』をたっぷり付けて焼酎のソーダで流し込む行為には至上であります。

すこし小粒で常温な『崎陽軒のシュウマイ』はお酒のアテとしてかなりの高いレベルにあると私は確信しています。

 

話を戻しますが奥さんが『ご機嫌』であるという事実に戸惑いを隠せない私ですがこれは現実でもあります。

暴落から約一ヶ月。。。『ご機嫌』は息を吹き返したのです。

私は、ふと学生の頃を思い出しました。

退屈だったはずの講義で、かのアダムスミスは富国論の中でこう記していた事を。

市場経済は放っておく事で『見えざる手』によって自然とバランスが取れていくと言うものであると。

自己利益の追求という個人的な動機を解き放つ事で、個々の行動が利己的な動機であっても、それが集積していくことで個々の意図や意思を超えて『神の見えざる手』として社会や市場全体の成長を促すのほにゃらら。。。

私は学生の頃、『このアダムは何を言っているのか?』と全く理解する気持ちを持っていませんでした。

しかし

私は唐突にこれを理解しました。

これは、私が『奥さんのご機嫌』を手にするという自己利益の追求した結果として、奥さんの私情になんらかの作用をもたらしたのだと。

つまり『妻のみえざる手』が働いたのだと。

依然として私は細心の注意を払いつつ、腫れ物を触るように奥さんと向き合って行く所存です。

それではまた次回。

 

お酒との付き合い方

どうも、みなさんこんにちわ。

私には大人になったらやりたかった事がいくつかありました。

目の前でサクッと揚げたてで提供される天麩羅をビールで楽しんだり

蕎麦屋で日本酒と板わさでキュッと一杯やったり

老舗のお寿司屋さんで握りたてのコハダなんかと日本酒でしみじみ味わったり

行き付けのお洒落なバーに行ってカウンターに座りながらウイスキーをかたむけたり

そんな大人に憧れていました。

それが今やどうでしょう。。。

狂ったように安い焼酎を呑んでいます。

何の感慨に耽ることも無く、お酒を流し込んでいます。

これはこれで満足している私がいます。

哀れむ人はいるかもしれませんが、私は意に返さない所存です。

そんな私も手を出さない様にしている飲み物があります。

それは所謂ストロング系と言われるチューハイです。

アルコール度数は高めで、口当たりもよく、安く早く手軽に酔えるの代名詞とも言えるでしょう。

最近見た記事ではストロング系チューハイ9%のロング缶にはアルコールが36グラム程含まれていると書かれていました。

これはテキーラのショット3.75杯分のアルコール分と同義らしいのです。

例えば350mlのビールでいうと

350(分量)×5%(アルコール度数)×0.8(比重)=14グラム

テキーラショットだと1杯

30ml×40%×0.8=9.6グラム

ストロング系500mlだと

500ml×9%×0.8=36グラム

厚生省の指標で成人男性のアルコールの摂取目安は20グラムとしているので一本で軽くオーバーしています。

これは恐ろしい事実ですし、とても面白い風刺画像ですね。

ただ、これが現在のニーズに即しているのでしょうし、美味しく、安く、早く酔えるという利点を打ち消す程にはなりません。

 

 

そういえば、先日お酒を呑んでから家に帰ってきて、

ほろ酔い気分で早速焼酎をトクトクとグラスに注いでいる時に

奥さんに言われました。

『今日も沢山呑んだの?』

『どうしてそんなに呑むの?』

『依存症なの?』

『減らすとかないの?ホント、依存症なんじゃないの?』

矢継ぎ早に言われました。

私は注いだグラスを静かにテーブルに置きました。

そして私は言いました。

『酒に溺れる人間をバカだと思っているのであればそれは違うよ。アルコール依存症を患っている患者さんの知能指数は平均のそれを上回るという結果が出ていると偉い人が言っていたし、意思が弱いからだと思っているのなら、それは拒食症になってしまう原因を外見的な美しさへのこだわりと思う事と同じ事だよ?』と。

 

奥さんには

『そういう所が本当に嫌い』と言われました。

 

次の日に私も『確かに』と思いました。

 

お酒は楽しく、無理なく、美味しく呑みましょう。

 

それではまた次回。

バレンタインの結果

どうもみなさんこんにちわ。

今更ではありますが先日バレンタインというものがありましたね。

私は奥さんにバレンタインのプレゼントをしました。

日頃の感謝と愛を込めて贈りました。。。

 

 

そんなわけありません。裏があります。

本当の理由は至極明快です。

奥さんの『ご機嫌』です。

まずは大好物の『マルセイのバターサンド』。全くバレンタインを感じさせない逸品です。バレンタインにバターサンドをチョイスする人は日本広しといえど少ない事でしょう。

そして欲しがっていた『ワイヤレスイヤホン』

この二点があれば奥さんの機嫌は我が手中です。

そうです。

『ご機嫌な奥さん』とは私にとって、得がたいものです。その為には多少の犠牲を払うことを厭いません。

私にとって『ご機嫌』という高配当を得る為の投資ともいえます。

良い未来を手する為の投資です。

本来であればこの投資で1週間は『気分上々な奥さん』を手する算段でした。

初日は手の込んだバレンタインディナーを作ってくれました。

二日目は牛のタタキと私の好きな焼酎を買っておいてくれました。

しかし、見通しが甘かった様です。

プレゼントから三日目にして『ご機嫌』は大暴落。

私は愕然としました。

急速な市場の悪化にバターサンドとワイヤレスイヤホンは成すすべも無く。

私を含む多方面から原因解明が叫ばれていますが、恐らく究明される事は無いでしょう。

『市場』も『奥さんのご機嫌』もコントロールは出来ません。

無理に操作をしようとする事で、反発が起こり、結果として停滞を招く事が往々にしてあります。

つまり『市場』とは『奥さんのご機嫌』と同義でとても繊細な物なのでしょう。

虫の居所が悪かったのでしょうか?

私がおこがましかったのでしょうか?

私には分かりません。

 

わからないのです。

 

それではまた次回。

ワイン

どうも、みなさんこんにちわ。

先日、会社の上席の方とお酒を呑んできました。

オーシャンクラブ リゴレットなるオサレな店名

薄暗いおしゃれ照明に照らされる店内から繰り出される。。。

意識の高いお料理。

所謂、ワインが似合うお店というやつです。

私には縁遠いお店に他なりません。

メニューに焼酎が無いだけで不安を覚えてしまう意識の低さを持つ私も思わずワインと美味しい料理に舌鼓を打ちます。

お店に入ったのは20時過ぎだったのですが、退店した時は2時を回っていました。

やはり楽しくて有意義な場というものは時が経つのが早いものです。

 

嘘です。

お店を出て

時計を見たときは

震えました。

正直震えました。。。

気がつくとワインは4本空いており、その事実にも震えました。

普段焼酎のソーダ割りを主食としている私はお酒の種類に応じた呑むペースと言うものがイマイチ掴み切れません。

30度以下のお酒は大体、焼酎のソーダ割りのペースで摂取してしまいます。

良くない傾向です。

とても酔います。

だたお酒によるインフルエンザ対策とワインに含まれるポリフェノール

これは身体にもお肌にも良いこと受けあいです。

 

 

次の日、にきびが出来ました。

何故なのかでしょうか。

そのまま始発まで飲み続けた事との事実関係を現在検証しています。

それではまた次回。

自分とインフルエンザ

どうも皆さんこんばんわ。

私、どうやらインフルエンザを無事にやり過ごす事に成功しました。

感染源は根治したので、我が家での流行は、兆しで止まった模様です。

虚弱な私にしては良くやったと思います。

ただ油断は出来ません。

 

うっかりかかってしまった日には、奥さんになんと言われるか。。。

想像するだけで震えます。

恐らくこう言われます。

『いいよねあなたは、体調崩したら寝てるだけでよいのだから』

きっと深く濁った冷たい目で言われます。

それは、それは冷たい眼で。

想像に難くないです。

 

 

なので私はその不安を払拭する為にお酒を呑みます。

不安をお酒で消毒をします。

積極的なアルコール摂取による、積極的『予防対策』に打って出ようと考えています。

これはマスク装着や予防接種の様な『守りの対策』ではありません。

『攻めの姿勢を貫く対策』と言えます。

昔昔の偉い人は言いました。。。

『酒は百薬の長』であると。

私は声を大にしてこの事実を主張して行こうと思います。

お休みの日に、お昼からプシュッとやってもそれは、、、予防対策であると。

帰宅後に夕食そっちのけでごくごくする事は、、、帰宅後の手洗いうがいの様に大切な事であると。

飲み会から帰宅後に『まだ呑むの?』という目で見られようとも、そのまま自宅で飲み続ける事は、、、もはや予防接種と同義であると。

つまり、二日酔いと言うものは、、、予防策を講じた結果の様なものです。

とどのつまり、不可抗力であると。

 

 

余談ではありますが、私は『二日酔い、ウインナー、高いところ』がとても苦手であります。

寒い日は続きますので皆さんも積極的にアルコールを摂取する事で病気に負けない身体を作り挙げていきましょう。

それではまた次回。

 

 

 

 

焼き鳥とインフルエンザ

どうも皆さんこんにちわ

先日、同僚と焼き鳥を食して来ました。

やはり焼き鳥は美味しいですね。

ハツもレバーもモモもつくねもみんな美味しかったです。

写真は突き出しのキャベツの浅漬けとおビールです。

写真はタコのから揚げです。サクッとぐにぐにです。

写真はエシャロットです。しゃりしゃりしゃきしゃきです。

少し味噌を付ければ焼酎のベストパートナーです。マドラーにしたいくらいです。

写真はキリンサワーです。

モヒートに見えますが、私はその様なハイカラな飲み物は頼みません。ミントが混入しているだけで、只のチューハイが意識高い系ハイカラ飲料に様変わりです。

 

もちろん、焼き鳥の写真が一枚も無いのはご愛嬌です。

そのようなものです。美味しい食べ物を前にして、食さず写真を撮るなんて邪推です。焼き手に失礼です。

すみません。単純にめんどうだっただけです。

 

話はガラリ変わりまして

 

どうやら我が家にもヤツがやってきました。

そうです。

例年多くの日本人を苦しめる、例のヤツです。

そう、その名も。。。

インフルエンザです。

嫌です。

本当に嫌です。

毎年かかって苦しめられているので、出来れば接触したくないのですが、、、

先日、子どもが保育園からテイクアウトしてきました。

返品出来ませんでした。

無論クーリングオフは利きませんでした。

貰いたくないです。

貰いたくないのです。

家に帰りたくないのです。

家に帰ると、無邪気な顔した病原体が近づいて来ます。

熱は既に下がっているので満面の笑みで擦り寄ってきます。

『抱っこして』と言ってきます。

私には。。。

 

『感染して』と聞こえます。

 

それではまた次回。